Casa STYLECasaの家づくり

CONCEPT

わたしたちCasaは、お客様のこだわりをしっかりとカタチにしたいと考えています。
住まいは家族の健康にも影響するもの。
「早く帰ろう」と思える我が家があれば家族の絆も深まるはず。
快適な空間で笑顔あふれる毎日を過ごしていただけるよう
お客様と一緒に考えていきます。

WORK POLICY

大切な家族と住まいを守るために。
Casaだから安心できる、高品質な住宅へのこだわり。

深呼吸したくなる家
「WB HOUSE」

「WB HOUSE」は「WB工法」によって作られた住宅のことです。
「深呼吸したくなる家」のコンセプトのもと、家族が快適に暮らせる住まいを実現します。

POINT1 通気性と調湿性
各通気口に、気温の変化で伸縮する形状記憶合金を利用しています。
夏は、壁の中の空気を流すことで蒸し暑さを抑えます。
冬は、外の空気を遮断し、気密性と断熱性を上げることで、室内の熱を逃がしにくくします。
POINT2 アレルギーや匂いの原因を排出
室内の有害な化学物質や生活臭は湿気とともに透湿性の壁を通り抜けて屋外へ排出されます。
シックハウスやアトピー、喘息などの健康被害から家族を守ります。

「木」本来の美しさと強さを
活かす特許工法(APS工法)

POINT1気密性と断熱性

金属は熱を伝えやすいので、在来工法や金物工法では金物が結露を起こす可能性があります。結露が起きると錆やカビが発生し木材の腐れを誘発する危険性があります。APS工法は金物を木材の中に収めることで露出を少なくし、気密性の向上や金物による断熱性の低下を防ぎます。

POINT2断面欠損が減り木の強度が活きる

断面欠損が多くなるほど木材の強度は低下します。APS工法では断面欠損を減らして強度の低下を防ぎ、木本来の力を活かすことができます。

POINT3世界各国で特許を取得

APS工法は優れた技術が認められ、世界各国で特許を取得しています。


  • 日本
    特許番号 第4999618号

  • アメリカ合衆国
    特許申請中

  • ヨーロッパ連合
    特許番号 2228550

  • 中華人民共和国
    特許番号 ZL2009 0128731.3

全棟耐震等級3、構造計算実施で
当たり前以上の安心を

国が定める住宅性能表示制度における最高ランクの「耐震等級3」に相当する設計・施工を行います。
また、大半の木造住宅において提出義務のない「構造計算書」も全棟作成します。
大切な財産である住まいをしっかり守り、安心で快適な暮らしを末永く実現するため、
私たちはCasaは「当たり前以上」の安全にこだわり続けます。


住宅性能表示基準の耐震等級とは

耐震等級1
建築基準法レベルです(震度6〜7の地震でも倒壊しない程度)。一般の住宅の耐震性能です。
耐震等級2
建築基準法レベルの1.25倍です。病院や学校等の耐震性能です。
耐震等級3
建築基準法レベルの1.5倍です。消防署や警察等の防災拠点となる建物と同程度の耐震性能です。

構造計算とは

骨組み・壁・設備などの重さ、家具や住む人の重さ、そして地震 ・台風・雪などの力や重さなど、建物には様々な荷重がかかります。
これらをしっかりと考えて、より安全な部材を使用するために行う計算です。

充実の保証制度と定期点検

POINT1瑕疵(かし)保険に加入しお客様を守ります
万が一の不具合(瑕疵)に備えて新築住宅ごとの加入が義務付けられています。建築中に建築士による検査も行われます。
POINT2地盤保証システムで地盤の安全性を確保します
建築基準法に準じた地盤調査の結果を第三者が評価し、適格な基礎仕様をご提案すると共に不同沈下に対する責任を保証します。
POINT3「住宅あんしん保証」
「JIO(日本住宅保証検査機構)」に加入しています
お住まいの完成・引渡しまで、お客様により安心していただくため「住宅完成保証制度」に加入しています。
基礎配筋例
国交省指定の検査機構による配筋検査

アフターメンテナンスについて

完成・お引き渡し後も担当者が定期的に点検やメンテナンスに訪問します。
大切な我が家で「快適・安心」に暮らしていただくために、アフターメンテナンスもしっかり行います。

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